🌅 老後ライフプラン診断

今の収入と資産から「資産は何歳までもつか」「いつまで働く必要があるか」「毎月いくら必要か」をシミュレーションします。

世帯(夫婦合算)で入力/金額はすべて「万円」
💡 これは入力値にもとづくかんたんな概算シミュレーションです。実際の年金額・税金・社会保険料・物価・運用結果は変動します。重要な判断はFP(ファイナンシャルプランナー)など専門家にご相談ください。データはどこにも送信されず、この端末の中だけで計算します。
01 基本情報
90歳
95歳推奨
100歳
長めに見積もるほど安全側の計算になります。「人生100年時代」では95歳前後で見るのが安心です。
02 収入と働き方
世帯の手取り(税・社会保険料を引いた後)で入力してください。
万円/月
夫婦の手取り合計。すでに退職して給与がない場合は「0」。年金はこの後で入力します。
歳まで
この年齢になるまで上の給与収入が続くものとして計算します。共働きの場合は主たる働き手の目安で。
万円/月
目安:会社員夫婦は月約20〜24万円、自営業(国民年金のみ)は夫婦で月約11〜13万円。
正確な額は「ねんきん定期便」やねんきんネットで確認できます。
60歳繰上げ
65歳標準
70歳繰下げ
標準は65歳。繰下げると年金額は増えますが、ここでは入力した月額がその年齢から始まる前提で計算します。
03 毎月の生活費
万円/月
住居費・食費・光熱費・教育費など、世帯のひと月の支出合計。
万円/月
現役時の7〜8割が目安。総務省データでは高齢夫婦無職世帯で月約25〜27万円ほど。
04 住宅ローン
なし
返済中
05 資産と運用
万円
預貯金・株式・投資信託・iDeCo・NISAなど、老後に使えるお金の合計(自宅などの不動産は除く)。
万円
退職予定年齢のときに受け取るものとして加算します。なければ「0」。
0%預貯金
1%
2%
3%投資
迷ったら保守的に「0%」または「1%」。新NISA等で世界株に投資する場合の長期目安は年3〜5%とされますが、変動・元本割れのリスクがあります。
📈 資産残高の推移(予測)
資産残高 資産が尽きる時点 0円ライン
⚠️ この結果はあくまで目安です。税・社会保険料・医療/介護費・物価上昇(インフレ)・運用成績などにより、実際は大きく変わります。年金見込み額は「ねんきん定期便」で、具体的な対策はFPなど専門家にご相談ください。